手を抜かない、という約束 ― 森長工務店の品質とものづくり
手を抜かない、という約束 ― 森長工務店の品質とものづくり
妥協を許さず、誠実に向き合う
建設の仕事は多くの工種・工程に分かれていますが、そのどこをとっても手を抜いてよい部分はありません。森長工務店は、「手を抜いたら、手がかかる」という言葉を座右の銘として掲げ、すべての仕事に誠心誠意取り組んでいます。一度手を抜けば、それを取り戻すために後々大きな苦労が生じてしまいます。妥協せず誠実に向き合うことが、遠回りのようでいて、結果的に高いレベルの仕事を完遂するための王道だと考えています。さらに、品質(ISO 9001)と環境(ISO 14001)のマネジメントシステムを運用し、仕組みとしても品質を支える体制を整えています。これからも、一つひとつの仕事に手を抜かず、長く安心して使っていただける建物をつくり続けます。